2月 2017 - Archieve

Under the hood articles from the past.

2017-02-27

ヘッドスパ

ゴッドハンドで極上ヘッドスパ。
照明も暗くして心地よい眠りにつけます。

2017-02-25

メンズエステ

世の中の男性のみなさん
むかし懐かしの顔剃りをしながらお肌ツヤツヤのフェイシャルいかがですかー

2017-02-24

春夏

先日納品いたしました。
シルバーグレーの気品あるお帽子。
帽子に抵抗があるお客様でしたが期待以上の物だとお喜びになられていました。
帽子が苦手なかたいらっしゃいますよね。
でも、頭の大きさ、顔の形、肌の色。ライフスタイルなどを考えゼロからお作りさせていただければ必ず似合う物ができるんです。

2017-02-22

強者ねえさん

昨日はお休み。
埼玉からラーメン部員の新婚ホヤホヤ新妻さんがサロンに来ました。
ちょっとお届けしてもらう物があったんですが、お互いにそんなに時間が無かったんです。
二人とも秋葉原まで出る行き先だったので、秋葉原で軽くランチする?と1年に3回位しか優しい言葉をかけない僕の誘いに対して。
「あ、ごめん一燈行くから」
と即答。
どうやら一人でも並んで食べて行くつもりだったそうな。
「だって、その為に来たから」
って。
もう10年以上前の結成されたラーメン部。
初心に戻れました。

2017-02-20

新作という名の宿題

新作が出来ました。
と、言ってもこれは課題。
テキストにある写真から同じものを作る。という。難題。
デッサンを描き、特徴を書き出す。
立体で紙で帽子の形を作り、そこから布で仮の形を作りバランスを見る。
おかしい所は紙を直し、また縫製する。
ここまでで富士山を3往復できるくらいの時間と体力と忍耐を要する。
そして、最後に本番の布で型紙を使って裁断、縫製とする。

ゼロから始まるものはこうして出来上がるのです。
手作りのものは大事に扱ってね。

2017-02-17

むねや

久しぶりのラーメン部活動
やっと行くことができました。
女将さん最高です!
ラーメンも!

2017-02-11

個室

サロンには様々な特徴があります。
Sweeney tokyoではコミュニティスペースとして髪の毛以外の事もたくさんやっております。

髪の毛のカテゴリーの中にはリラクゼーションやプライベート空間もテーマに入っています。
色々な事情で周りに他のスタッフやお客様がいらっしゃる環境よりも個室空間をご希望の方も多くいらっしゃいます。

これからいらっしゃる新しいお客様、どうぞご遠慮なく質問、問い合わせください。





2017-02-10

最小限のダメージで

ハイライトを使ったカラーです。
髪を痛ませたくない。だけど明るくしたい!
と、いう方にオススメです。
他にも今染めている明るい髪を暗くしたい。
けど暗すぎるのは嫌。
なんて方にもオススメの技術です。
今まで裏メニューでしたが表に出した途端!
リピートされまくっています。
オシャレタウン新小岩のSweeney Tokyoへ是非!

2017-02-08

職人

昨日はお休みで外出していました。

街を歩いていると昔、カレー屋さんだった場所が工事されていました。

壁はベニヤ板のまま。

無性に職人魂が湧き上がり、壁紙を貼りたくなってしまいました。

我がsweeney tokyoもかなり大変な思いをしながら貼りましたよ。

糊のつけ方、空気の抜き方。もう弟子入りできると思います。

髪も紙もお任せください。

2017-02-06

リニューアル

先週の日曜日から営業再開。
10日ぶりにお仕事に戻りました。

少し前から改装を考えていましたが、具体的に動き始めたのは去年の夏くらいでしょうか。

旧エレメントを引き継いだのが2012年の6月。
それから基本的には1人で営業をしてきました。

お店は綺麗なのになぜ改装をするか?とか、なんで改装をしようと思ったの?
など聞かれることが多かったです。

単純な答えとして、新たな挑戦の第一歩と準備。でしょうか。

昔から変わり者とは言われ続けてきましたが、それならば!とサロンも普通とは違う感じのものにしよう。
好きな人。好きな物が集まったスペース。がコンセプトです。

髪を切る所。ではなく、髪も切れる所です。

コミュニティースペースとして、自分が作っている帽子のオーダーや制作。
本店のsweeney londonからの輸入品の販売。
モノづくりのワークショップやヨガのレッスン。などなど。

髪の毛以外にも楽しいことがいっぱい。

今回の改装でたくさんの人の優しさ、温かさを感じました。
電車で1時間以上かけて壁紙を貼りにきてくれた友人。
途中経過を差し入れを持ってきてくれたお客さん。
喧嘩をしながらもずっと協力してくれた新しいスタッフ。

今までは手伝う側の自分でしたが、今回は立場が逆転。
毎晩、その日に手伝ってくれた人たちの顔を思い浮かべながら「今日、〇〇さんが手伝ってくれていなかったら、ここまで作業は進んでいなかった」と感謝の気持ちでいっぱいになりながらもその日を精一杯生きていました。目の前の事で頭が一杯になるって久しぶりに経験しました。

環境が変わると毎回同じことを思います。
もう、懲り懲り。一生このままでいい。
と、言いつつしばらくすると周りの人をブルンブルン振り回しながら新しいことにチャレンジしている自分。

地位も名誉もお金もないけど、たくさんの優しい人たちに囲まれている事が一番の幸せだと感じたリニューアルでした。

お陰様でレセプションパーティーもたくさんの方にお越しいただきました。


これからもどうぞお付き合いください。